ルアーなお金たち、言葉たち、命たち

 動的秩序は規則的反応の調和的集合体。ルアーは反応をもたらす物質の最適化の象徴。情報の流れの中で規則と調和が繰り返えされる。

監督案件という免罪符??


罪があることを
行っても許される
免罪符があると
罪を犯す環境が整う


時にそれが正義にもなる


戦争は恐ろしいものだ


人気時代劇においては
代官と越後屋がしばしば登場し
代官案件よろしく
罪を重ねる


庶民派は知っていても何もすることはできない
下手に騒げば口封じされるとの恐怖がつきまとう


そこで登場するのが
葵の御紋だ


葵の御紋が
代官案件の免罪符を粉砕するのだ


権力がある限り
免罪符は存在する
それをだれがどのように監視し
成敗するのか?


社会の自浄作用が試される


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メモ


「お父さんがいいといったから」
「お父さんもやっているよ」


よく聞く子供の言い訳だ


免罪符はいたるところに存在する


ありがとうございます


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