ルアーなお金たち、言葉たち、命たち

 動的秩序は規則的反応の調和的集合体。ルアーは反応をもたらす物質の最適化の象徴。情報の流れの中で規則と調和が繰り返えされる。

時間の進行が速い太陽に向かい引力が生じる??


速度が高速に近づくと
時間の進行は遅くなり
空間は広がるという
相対性理論


むしろ
時間のの進行が速くなるために
重力が生じエネルギーがそこに集まるのだろう
などと
お風呂の水を排水しながら
その渦を眺めながら
考えた


私は
時間の進行の渦に吸い込まれ
早く時間が過ぎる世界にいる
だから時間が進まない光を置き去りにするのだ


その結果として
光は
空間としてはあらゆる方向へ
拡散するように
見えるのだ


太陽はもっともった
早く時間が進み
光を置いてきぼりにする
その光に
私の時間が追いつくから
太陽の光を浴びるのだ


泳がなければ
死んでしまうマグロのように
時間が早く進まなければ
きっと物質が崩壊し
私も宇宙になるのだろう


ーーーーーー
メモ


時間の速度が速い流れに
時間の速度が相対的に遅い流れが
引き込まれる


その結果として
引力が発生する


太陽という
時間速度の流れにより発生している渦のなかを
ゆっくり地球が回っているのだ


時間が早く進むと
気圧が下がり
周りの空気を引き込むように
周りの時空を
引き込んでゆくのだ


きっと
宇宙も公転しているので
銀河が
台風のように
同じ方向に渦を巻いているのだろう


宇宙は想像に満ちている


見えない世界は
見たように表現しても
すぐには嘘とわからない


本当かもしれないからだ


大事なことは目には見えないという
大事といわれていることこそが
嘘のことかもしれない


逆転の発想というものは
そういうものだ


ありがとうございます


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